
ZedView 最新バージョン情報を公開!
①ZedHTO術後評価を実装!
術後評価”オプション”機能がZedHTOに対応いたしました。
ZedHTOで作成した術前計画データを読み込み、術後CT画像上で3D骨モデル・骨片モデルの位置を調整することにより、術後評価を行えます。
<比較可能なパラメータ>
・大腿脛骨角(FTA)
・HKA
・mLDFA
・mMPTA
・機能軸通過位置(%MA)

②ZedTraumaの機能を複数追加!!
・人工骨頭に対応
ZedTraumaの大腿骨近位端骨折のコンポーネントとして、人工骨頭に対応しました。

・3点位置合わせ機能
骨片整復機能に3点位置合わせ機能を追加しました。
3Dビュー上で2つの骨片にそれぞれ3点をマーキングし、整復することが可能です。

・仮想スクリューシミュレーション機能
仮想スクリューの設置シミュレーション機能を追加しました。
※設置できる仮想スクリューは円筒形の汎用データとなります。

・参照点・モデル無しでのコンポーネント設置
参照点および骨モデルがない場合でも、コンポーネントを設定できるようになりました。



